singer Bu-ke
「私はこの道を選んだ 綱渡りのロープのように細く 不安定ですぐにも切れそうな道
その先に広がる景色は いつの日か見た美しくキラキラと輝く楽園 或いは 風荒び乾燥しつくした荒野 私に後戻りする術はない あるのは前に進むだけの術
追い風が私の心を急がせる けれど油断は出来ない 追い風に隠れた向かい風を感じたから」